イメージは新婚さんのエプロンというか
フリルがなんとも、ね。
このバッグはね、夏に2つ作って、だいぶお気に入り。
使い過ぎてくったりしてきてる。
レシピは、中野ユカリ先生著「おとなにいい服」。
たしかに、ほんと、おとなにいい。
学校行ってる時だったらさ、ラブリー過ぎて敬遠してた、きっと。
でも、そんな年頃を超えて(とっくに超えて!)、やっぱりフリルとかリボンっていいなーって思うもん。
このC&Sで買ってきたリバティは、今年のクリスマスコレクションだって。
動物たちが本を読んでるのはStarry Woodland。
動物というか鳥が好きなB氏の誕生日プレゼント。
水色のフリルをつけてみたよ。
仲良しの同僚のB氏、何年か前にリバティで作ったミニバッグをプレゼントしたんだけど、すごく気に入ってくれてるみたい。
今回もそんなお気に入りになったらいいな。
自分用にはいつか行ってみたいリバティ本店柄、Tudor Berry。
色合いがもう、いかにもクリスマス!
賑やかな柄だからフリルはやり過ぎ?迷ったんだけどさ、でも、おばあちゃんが作ってくれたようなお手製感が出るのが面白いかなって。
濃いグレイ色の縁取りだから、おとなっぽくなってるってことで。
わたしね、カバンの裏地は明るい色が好き。
だって、物が探しやすいから。
このバッグは単行本が入るかな?くらいのサイズで、マチもないし、カバンの中を探すってほどの物は入れられないけどさ、でも、オフホワイトの柔らかいキャンバス地にしたよ。
持ち手の裏も同じにしたから、んー、これはよくなかったかなあ、絶対汚れちゃう部分だもんねえ。
ま、でも、白は明るくって華やか。
長く使える実用性よりも可愛いが勝ちってことで!
会社行くときね、PC持つからリュックが多いの。
携帯とか本、すぐに出したい物はこうゆう小さなバッグに入れて手に持つのが便利。
もう12月。
クリスマスの時期にぴったりなバッグ、さっそく来週の出社の時に使っちゃおうっと。
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